最新情報

国連WFPの支援活動の現場から、様々なストーリーをお伝えします
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Earthquakes
02 May 2016

エクアドル:目の前で崩れ落ちた我が家

エクアドル地震を経験したスージー・リンコネスさんは、地面が揺れ始めたときの恐怖の瞬間-目の前で彼女の家が崩れ落ち、それを無力にも眺めることしかできなかったときのことを語ってくれました。

Nutrition
28 April 2016

ギニア:HIV陽性の母親への栄養支援

ジャミラトさんは第一子妊娠時にHIV陽性であることが発覚しました。大きなショックを受けて呆然としていた折、友人から勧められたのが、国連WFPが支援する診療所に行くことでした。通院をはじめた結果、2人の健康な子どもを授かることができ、今は仕事復帰のための準備を始めています。

08 April 2016

10の事実で知るシリアの飢餓

国連WFPがシリアやその周辺で行っている食糧支援活動は、国連WFPが現在取り組む活動の中で、最大かつ最も複雑な活動です。シリアにまつわる飢餓の現状を10の事実で伝えます。ぜひシェアし、関心の輪を広げてください。

04 April 2016

【#IamSyrian】モハメドからの手紙 ~子どもは私のすべてです。~

国連WFPは、毎月シリア国内でおよそ400万人、そして周辺国で避難生活を送る150万人近くのシリア難民に対し、食糧支援を行っています。「#IamSyrian(わたしはシリア人)」キャンペーンでは、シリアのふつうの人々の言葉を伝えます。「いいね」やシェア、#IamSyrianのタグ付けをして、彼らの声を周りの人に広めてください。

Gender
28 March 2016

日本のパレスチナ女性支援

日本は、パレスチナにおける国連WFPの食糧支援活動を支援しています。パレスチナ人の3人に1人は、貧困線以下の生活をしており、ガザ地区では、その割合は2人に1人に。国連WFPは、ガザ地区とヨルダン川西岸地区で60万人(うち半数は女性や女児)に、食糧や食糧引換券を配布しています。

学校給食
15 March 2016

学校給食プログラム まとめ

国連WFPは学校給食がどこでも当たり前に食べられる世界を目指しています。給食は、全ての子どもたちが栄養をとり、健康に教育を受けることを可能にする、効果的な社会保障です。飢餓のない世界を目指すうえで、学校給食支援は次世代の未来を形づくる効果的な支援方法です。国連WFPが世界中で取り組んでいる学校給食プログラムを、ダイジェストでご紹介します。

15 March 2016

【#IamSyrian】フィラスからの手紙 ~両親を忘れられないけれど、今は叔父が父親がわり~

国連WFPは、毎月シリア国内でおよそ400万人、そして周辺国で避難生活を送る150万人近くのシリア難民に対し、食糧支援を行っています。「#IamSyrian(わたしはシリア人)」キャンペーンでは、シリアのふつうの人々の言葉を伝えます。「いいね」やシェア、#IamSyrianのタグ付けをして、彼らの声を周りの人に広めてください。

08 March 2016

国際女性の日に寄せて~ジェンダー平等と、飢餓のない世界を目指して~

3月8日は国際女性の日。世界の女性に関する10つの事実をご紹介します。

Refugees and IDPs
08 February 2016

【#IamSyrian】 ナセルくんからの手紙 ~僕はただシリアに帰りたい~

シリア国内外では何百万ものシリア人が紛争により苦しんでいます。シリアの人々との団結を示すため、国連WFPは「#IamSyrian(わたしはシリア人)」というオンラインキャンペーンを立ち上げました。

Refugees and IDPs
04 February 2016

「#IamSyrian(わたしはシリア人)」 ~私たちの声を世界に届けてください~

シリア国内外では何百万ものシリア人が紛争により苦しんでいます。シリアの人々との団結を示すため、国連WFPは「#IamSyrian(わたしはシリア人)」というオンラインキャンペーンを立ち上げます。