採用情報


国連WFPで働く

国連WFPの職員はおよそ1万5千人。飢餓のない世界を目指して、世界約80カ国で活動に従事しています。
職員には、プロフェッショナルスタッフ、コンサルタント、ジュニア・プロフェッショナル・オフィサー(JPO)、サポート・スタッフなどがあります。
国連WFPでの職務を体験したいという方には、学生を対象としたインターンシップ・プログラムや、学生でなくても応募できるボランティア・アシスタントの制度があります。

詳しくは以下をご覧下さい。

 

 

国連WFPキャリアセミナー

2014年11月17日、国連WFPで働くことに興味がある社会人や学生を対象にしたキャリアセミナーを東京・渋谷で開催しました。

スピーカーには、エリザベス・ラスムーソン国連WFP事務局次長、プレラナ・イサール国連WFP人事部長、現職の国連WFP日本人職員である本田容子、阿部智・外務省総合外交政策局国際機関人事センター室長を迎えました。国連WFPでの仕事内容から、求められる資質、JPO(ジュニア・プロフェッショナル・オフィサー)制度などの採用方法について、ご説明すると共に質疑応答を行いました。

セミナーの収録映像(1時間22分)をこちらからご覧頂けます。

(なお、肩書きは当時のものです。)