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Responding to Emergencies

国連WFP 、戦闘下のガザの人々に食糧支援

ガザ発 –パレスチナのガザ地区で戦闘が激化して2週間が経ち、11万5千人以上が緊急に食糧支援を必要としています。  国連WFPは紛争の開始以来、10万人以上に食糧を届けましたが、支援需要は拡大する一方で、封を開ければすぐに食べられる非常食の備蓄がなくなってきています。

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駐エチオピア日本大使、南スーダンからの難民が流入するガンベラを訪問

鈴木量博(かずひろ)駐エチオピア大使は7月17、18日、エチオピア南西部ガンベラの、南スーダンからの難民が流入している現場を訪れ、国連WFPの食糧支援活動を視察しました。 現地から写真が届きましたのでご覧ください。
 

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国連WFP 、ガザでの一時停戦中に食糧を配布

ガザ発 –パレスチナのガザ地区をめぐる戦闘が激しさを増す中、人道支援のため5時間の一時停戦が成立しました。これを受け、国連WFPはガザ地区の数千人に対して緊急食糧支援を行ったほか、備蓄用の食糧を同地区周辺に輸送しました。

写真展&トークショー「竹下景子親善大使が見た国連WFPの食糧支援~母と子の絆、子どもたちの未来~」

8/13(水)~17(日)、東京都内・三越銀座店で、写真展「竹下景子親善大使が見た国連WFPの食糧支援~母と子の絆、子どもたちの未来~」を開催します。

   

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